[ガッチマン]ホラーゲームなのに怖くない!?ガッチマンのおすすめ動画

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2009年4月18日、「セインツロウ2協力プレイ実況part1」で実況者デビュー。現在、レトルト、ガッチマン、牛沢の4人グループ「TOP4」の活動が活発である。

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ERIE

2013年3月16日に投稿された本作。迫りくる敵を華麗に交わしながら、冷静に実況するガッチマン。びっくり要素を視聴者に知らせないのは、ガッチマンの粋な計らい。

2012年10月に発売したゲーム。舞台はミシガンの発電所。行方不明となった町の住人を探すためオリバーは調査に繰り出す。プレイヤーに怪物を攻撃する手段はなく、ただ逃げ続けることしかない。狭い道が多く道に迷いやすいため、スプレー缶で印をつけていくことが重要。

【実況】かなり怖い鬼ごっこERIEを攻略Part:1【最終回】

DEADRISING

2010年11月12日に投稿開始された本作。次々と敵をなぎ倒すコスプレ主人公。淡々と進んでいくガッチマン。

DEADRISINGは、2006年9月28日に発売されたxbox360専用ソフト。舞台は軍によって閉鎖されたアメリカ・コロラド州ウィラメッテ。フリージャーナリストのフランク・ウェストは、真実を確かめるためヘリを用いて潜入する。ゲームオーバーは主人公フランクの死亡。3日間生き残ればクリアとなる。豊富な衣装と技のレパートリーが本作の特徴。強くてニューゲーム(レベル50)でゲームを始めればホラーゲームもアクションゲームに様変わり。爽快なアクションを楽しめる。

Hello Neighbor

2017年1月25日に投稿開始された本作。ガッチマンには珍しく初見プレイ。素で驚くガッチマンと巧みなゲームセンスが随所に見られる。

Hello Neighbor(ハローネイバー)は、2017年12月8日に発売されたゲーム。隣人の怪しいそぶりを見た主人公は、隣人宅に侵入し事実を確かめる。アニメ調の可愛いグラフィックとは裏腹に、ホラー要素の強い作品。隣人はAI機能を搭載していてプレイヤーの侵入経路を学習していく。同じ経路でずっと侵入していると罠を設置をされてしまうため、戦略を立てることが重要。

【ステルスホラー】隣人が何か隠しているHello Neighbor A1:探索編

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